オスグット

ほんとはいつもとればいいんですけど、面倒なのでやめていた動画、昨日とりました。
どこへ行っても治らないオスグット、こんな感じで治ります。

施術前、走るとひざが痛い。4月14日から部活休んでいる。


施術後痛みはなくなる。
今からでもサッカー再開できます。
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治らない肩こりの正体

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30代女性
肩こり、背中の張り
以前は、別の整体に通っていた。
そこでは固いので良くほぐしておきましょうと、サービスで時間もかけてほぐしてもらっていたが良くなった感じがしなかった。
そして翌日の揉み返しがひどかった。
ネットの口コミを見て当院へ来院を決めたそうです。

タッチフォーヘルスを行おうとするも、最初から任脈が入らない。
整体から見ていくと、右腰背部が異様に硬い。
「力入れていない?」
「ほかでもよく言われます」

これは取れない。
エモーショナルストレスリリースで見ていく
現在は離婚をして、結婚してから肩こりがひどくなったということでした。

今は別れていますが、原因はご主人でした。
借金のある人で、結婚当時はわからなかった。
返したと思ったら、また借金をした。それで離婚に至った。
そこのストレスを抜いていくと体は、今までになく柔らかくなりました。
その後エネルギー調整ができるようになり、終わるころはすっきりと解消されました。
肩を回すとバリバリと音が聞こえましたが、それもなくなりました。

今までに経験したことがない。回復状態だと思います。
これで悩まされることはなくなると思います。
聡明な人は治るのも早いんです。




美幌町ふらっとホームさららでまちなか出前講座開催

4月26日木15:20~
1時間20~30分程度の体験講座
自分たちで、体のエネルギーを調整できることを、体験してもらいます。
5名定員です。
あと3名募集しています。

申込先はふらっとホームさらら地図はクリック
0152-73-1227

詳しく知りたい方は当院までお問い合わせください。
0152-72-0597

ほぼ実習になります。
動きやすい服が良いです。
普段着で結構です。


肩こり・呼吸のしづらさ

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3/16のエキテン投稿の詳細
22才男性、大学を卒業し、これから社会人。

肩こりと呼吸がしづらい。3か月ぐらいなかなか取れない。
医療機関でも異常がないといわれる。

エモーショナル、ストレス、リリース 
感情開放を行うと息が吸えるようになりました。

整体を行わずに、タッチフォーヘルスの、心にあるストレスを消去する方法です。
身体は操作せずに、額に手を置いておくだけで変わります。(クリックでユーチュブに飛びます)

続編はこちら

やってみたもの勝ちです。
どうしても消えないストレスがある方、は参考になさってっください。
本当に楽になります。
整体より効果が出る場合がありますというよりは、こちらのほうが根本的な問題でこういったストレスにさいなまれていると体が不調和を起こし体の中、内臓の機能も落ちてきます。
痛みだけでなく、病気にもなりやすくなります。

この方は就職試験のストレスが強くありました。落ちたらどうしようとすごく不安になっていたそうです。
実際、最初の志望に落ちてしまい、そのことが強く記憶に残っていました。
今は別のところに内定をしていて、問題はないのですが、その時の不安な気持ちが頭に残っていました。
それで肩こりや息苦しさを招いていました。

わずか3分程で取れてしまいます。
目標設定を行うと今までとは、反応の仕方が変わります。
気になっていたことが気にならなくなります。
脳の情報は、簡単に書き換えれるのです。

自分の中で問題行動となっている情報は、今までの自分なりの防御反応で間違って選択していた結果です。
これが簡単に刷り込まれています。
でも解除も簡単にできるんです。

素晴らしいですねタッチフォーヘルス。
これだけの結果が出ますが、これがすべてではなく一部分にしかすぎません。

これからの医療を改革するのは、波動医学とタッチフォーヘルスといわれています。
知りたい方は、体験セミナーで初歩的なことから教えます。
美幌町のさららにおいて、来月無料セミナーを開く予定です。
HPやブログにおいて告示します。
スマッピーカードびほろの、新聞折込チラシにも掲載されます。
先着順なのでお早めにお申し込みください。

教育


当院は、不思議なことに学校の先生が多い、高校、小中学、養護、特別支援、などの関係者が来てます。
変わったところでは、刑務官、看護学校、専門学校、大学の講師の人も来ています。
皆さん苦労して、体が痛くなっているようです。
学校社会というところは、無理を押して仕事をしているようです。

無駄、無理、ムラの3原則

うまくいっていない社会には、この原則が当てはまっています。(笑)

遅くまで残っている先生、それが当たり前になっている。
特に独身の先生
それを見ている管理職は何を思っているのだろう?
そのくせ、職員が何をしているかを掌握できていない。

職員会議で喧嘩腰になっている先生もいる。
みんな我が強い。先生だから譲ることができない人がいます。みんなではありませんよ。
中には冷めてみている人もいます。
校長は、教科が取れなくて管理職にならないかといわれなる人もいるそうです。
あるいは組合活動をしていて、管理職に転向してる人もいます。
そんな人達がなっても、うまくいくわけがない。
結構、人の目や体裁を気にしている。
つまらないことだ。

ある先生は、いつも痛みが取れないので「ストレスはないですか?」

「校長が気にいらない」

しょうもないことを考えている(笑)
自分がこうでなければならないということを、相手に投影している。
相手ではなく、自分の問題、自分で作りでしていることです。

病んでいます。日本の学校。

この動画いいですよ!
面白い。

寺脇研が進めたゆとり教育は失敗に終わり、ゆとり世代なる言葉までで来てしまいました。
真意は、この動画のような教育を実は目指していたのではないか?と思ってしまいます。