大事なこと・続き

葦原瑞穂さんの「黎明』によると、影の勢力暗躍で、いくつか人類が誤った方向へ誘導される事柄がありました。
その一つを紹介します。

553年コンスタンティノブールの第2回公会議で、転生が異端とされ、関連した項目が削除されたこと等を挙げておきます。
とあります。

過去において、キリスト教も転生輪廻の思想がありました。

輪廻の思想がなくなり、今生限りの生と思いすきなことをする。死について不安になる。

人間にとって大事な真理に目覚めることなく、人生を無為に過ごし混乱のうちに死す。

コレが現在までにはびこっていた思想です。

しかし、これからはみずがめ座の時代をむかえ、地球のバイブレーションが上昇していきます。

それに伴い、私たちの魂のバイブレーションも上がっていきます。

そして次元上昇により不調和な心を持っていては、住みずらい世の中になって行きます。

不調和な心とは、欲望、嫉み、謗り、怒りなどの自己中心的な感情です。

これからの地球は、争いのない星に進化を遂げていきます。

幾世代にわたって、核戦争などで文明が滅んできた地球が念願のユートピアを迎えます。

今は大いなる時代の転換期です。

今回はかなりスピリチュアルな話でした。



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